TOP > CATEGORY − B-14陳述書という名の暴力
四月三日に、第五回目の裁判が行われました。いえ、正確には、M弁護士は"話し合い"だと言っていました。例のごとく私は出席していません。
翌日、M弁護士から封書が届きました。昨日の裁判の件で話があるので事務所にきてほしいということと、昨日提出された被告側の陳述書を同封するとの内容でした。
私はこの時期になぜ、被告側から陳述書なるものが提出されたのか、その意味がわかりかねました。もしかしたら彼らが裁判の日取りを延期したのは、この書類を準備するためだったのかもしれません。
陳述書の提出者は、D会長、W支店長、K課長、なぜか『スナックB』のママ、そしてF子の計五名でした。
ただし、全員の文書がワープロによるもので署名が自筆でないため、真の作成者が誰であるかを特定できるものではありませんでした。――本文においてはワープロ文書でも問題はないが、署名だけは自筆で記入することは常識であります。それにもかかわらず、D会長を筆頭に全員が(弁護士もついていながら)この常識を知らぬとは考えにくいものであり、自筆で記入することができない事情があったことをうかがわせ、架空の提出者かまぎれている可能性が生じてきます。つまり、自筆の署名を入手できない陳述書があり、それを気づかれないようにするために、全員がワープロ文字とした疑いがあるということです。
もちろん、被告側に識者がひとりもいなかったことも考えられますね(弁護士までとは信じられないが!)。もしそうだとしても、彼らがいかに常識も教養もないかということが明白になるだけでしょう。
このように、陳述書と呼ぶにはふさわしくない粗末なものであるから、当然、信憑性はありません。なぜ裁判所が受理したのか、私は納得がいきませんでした。
とはいっても、裁判の流れの中で私がどのような侮辱を受けたか、また、被告側の残忍性を知ってもらうために、別ブログにて公開いたします。
<別ブログについて>
プライベート公開ですのでパスワードを入力しないと閲覧できません。閲覧希望者は、お手数ですがパスワードお問い合わせメールフォームからお問い合わせください。
こちらで確認しだい、ブログURLとパスワードを返信いたします。
※その際、フリーメールや携帯電話メールでのお問い合わせには応じかねます。私の保身のためです。あらかじめご了承願います。
※また、当ブログの「私の被害CaseB」をまだお読みでない方は、申し訳ありませんがご遠慮ください。陳述書だけを読んでも意味がわからないでしょうから、単なる悪口合戦と感じるかもしれませんし、気分を害されるだけだと思います。
※なお、陳述書の部分を省いて読み進めてもかまいません。醜い争いなど知りたくない方もいらっしゃるでしょう。本ブログだけでも流れがわかるように書き進めてまいります。
ご迷惑をおかけしますが、私もいろいろと考えた末に一部をプライベート公開するに至りました。それは先にも書きましたように、読みたくない人の目に触れないようにするため、保身のためでございます。どうかご理解いただきたいと存じます。
翌日、M弁護士から封書が届きました。昨日の裁判の件で話があるので事務所にきてほしいということと、昨日提出された被告側の陳述書を同封するとの内容でした。
私はこの時期になぜ、被告側から陳述書なるものが提出されたのか、その意味がわかりかねました。もしかしたら彼らが裁判の日取りを延期したのは、この書類を準備するためだったのかもしれません。
陳述書の提出者は、D会長、W支店長、K課長、なぜか『スナックB』のママ、そしてF子の計五名でした。
ただし、全員の文書がワープロによるもので署名が自筆でないため、真の作成者が誰であるかを特定できるものではありませんでした。――本文においてはワープロ文書でも問題はないが、署名だけは自筆で記入することは常識であります。それにもかかわらず、D会長を筆頭に全員が(弁護士もついていながら)この常識を知らぬとは考えにくいものであり、自筆で記入することができない事情があったことをうかがわせ、架空の提出者かまぎれている可能性が生じてきます。つまり、自筆の署名を入手できない陳述書があり、それを気づかれないようにするために、全員がワープロ文字とした疑いがあるということです。
もちろん、被告側に識者がひとりもいなかったことも考えられますね(弁護士までとは信じられないが!)。もしそうだとしても、彼らがいかに常識も教養もないかということが明白になるだけでしょう。
このように、陳述書と呼ぶにはふさわしくない粗末なものであるから、当然、信憑性はありません。なぜ裁判所が受理したのか、私は納得がいきませんでした。
とはいっても、裁判の流れの中で私がどのような侮辱を受けたか、また、被告側の残忍性を知ってもらうために、別ブログにて公開いたします。
<別ブログについて>
プライベート公開ですのでパスワードを入力しないと閲覧できません。閲覧希望者は、お手数ですがパスワードお問い合わせメールフォームからお問い合わせください。
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※その際、フリーメールや携帯電話メールでのお問い合わせには応じかねます。私の保身のためです。あらかじめご了承願います。
※また、当ブログの「私の被害CaseB」をまだお読みでない方は、申し訳ありませんがご遠慮ください。陳述書だけを読んでも意味がわからないでしょうから、単なる悪口合戦と感じるかもしれませんし、気分を害されるだけだと思います。
※なお、陳述書の部分を省いて読み進めてもかまいません。醜い争いなど知りたくない方もいらっしゃるでしょう。本ブログだけでも流れがわかるように書き進めてまいります。
ご迷惑をおかけしますが、私もいろいろと考えた末に一部をプライベート公開するに至りました。それは先にも書きましたように、読みたくない人の目に触れないようにするため、保身のためでございます。どうかご理解いただきたいと存じます。




